爆乳な地味子をスカイプで調教

ツイッターでご主人様募集と書いていた文香ちゃん。
顔はまぁ地味な感じだけど、Hカップの爆乳でMらしく色々と命令されたいと書いてました。
そこで連絡して見ると、好みだからスカイプでしましょうと返事が。
約束の時間にかけてみると、すぐに文香ちゃんが出ました。
最初からビデオ通話でしたので、文香ちゃんが映ります。
やはり、地味な感じですがこういう子を調教するのも楽しそうです。
文香「こんばんは〜」
俺「こんばんは」
文香「今日は色々と命令して下さい」
俺「なんでもいいの?」
文香「痛いの以外なら大丈夫です」
俺「なら、先ずは裸になって」
文香「はい」
服を脱ぎ、白で揃えた下着だけになります。
Hカップだから、ぽっちゃりかと思いきや意外に細身な体型です。
しかも、パイパンにしており割れ目がハッキリと見えます。
文香「脱ぎました」
俺「エッチな体だね。M字開脚してオマンコ広げて見せて」
文香「わかりました」
椅子の肘掛に足を乗せて、オマンコを広げて見せてくれます。
ピンク色の中は少し光っています。
俺「綺麗なピンクだね。もう濡れてるの?」
文香「はい。ご主人様に見られて濡れちゃいました」
俺「エッチな子だね。そのままオナニーして」
文香「エッチな文香のオナニーを見て下さい」
文香は片手で乳首、片手で割れ目をゆっくり触り始めます。
乳首は摘んだり引っ張ったりし、クリを押したり弾いたりしていきます。
徐々に喘ぎだし、感じているようです。
俺「クリと乳首が感じるの?」
文香「はい。ここ弄るのが大好きです」
俺「もっと強くしてごらん」
すると、指の動きが激しくなります。
愛液も溢れだしヌラヌラと光っています。
文香「文香のイくところしっかり見て下さい」
そういうとビクッと体を震わせてイってしまいました。
俺「気持ち良かった?」
文香「はい。ご主人様に見られるといつもより気持ち良いです」
俺「一回じゃ、物足りない?」
文香「もっと気持ちよくなりたいです」
俺「今度はもっと気持ち良くしてあげるね。それまで、これで色々とされるの考えてしててね」
そう言って、勃起したペニスを見せつけます。
文香「ご主人様の立派で気持ち良さそうです。考えるだけで興奮してきます」
俺「次はもっと気持ち良くしてあげるからね

文香「待ってます、ご主人様」
こうして、文香とのエロイプ調教は始まりました。

一日をノーパンで過ごしてもらいました

ご主人様を探していた莉緒ちゃんとエロイプをするようになり、エロイプ以外でも色々と命令をしています。
大体は昼に命令して、夜にどうだったか聞いています。
守らなかったらセックスしてあげないと言うと、莉緒ちゃんはしっかりと守ってくれます。
前回の命令はノーパンで1日を過ごすでした。
莉緒「こんばんは」
俺「こんばんは。どうだった?」
莉緒「恥ずかしいけど、見られてると思うと興奮してました」
俺「いっぱい濡れたの?」
莉緒「濡れたし、興奮しすぎて2回もオナニーしちゃいました」
俺「エッチな子だ。何を想像してたの?」
莉緒「前に見た俺さんのおちんちんでいっぱい突かれるの想像してました。」
俺「じゃ、今日は見せてあげるから更にいっぱいしてごらん」
カメラに映るように見せつけます。
俺「莉緒のも見せてごらん」
莉緒「はい」
裸になり、割れ目を指で広げてピンク色の中を見せ付けます。
莉緒「ご主人様のおちんちんを入れて欲しくてもう濡れてます。莉緒のオナニーをしっかり見て下さい」
こういう台詞も言うように調教しています。
莉緒は指を舐めると片手で乳首を弄り、もう片方はイキナリ中に入れて動かしています。
莉緒「ご主人様のおちんちん見たら、我慢できません」
乳首を弄りながら、指二本でグチュグチュと音を鳴らして掻き回しています。
気持ち良いですと、喘ぎながら感じています。
莉緒「イきそうです。オナニーでイくのしっかり見て下さい」
更に手を激しく動かし、ビクッと体を震わせイってしまいました。
俺「ちゃんとエッチな莉緒の姿見てたよ。今度はクリと中を弄ってごらん」
莉緒「わかりました」
乳首を弄っていた手で今度はクリを触り出します。
莉緒「気持ち良すぎておかしくなりそうです」
俺「おかしくなって良いから、いっぱいイってごらん」
手の動きを激しくし、より大きな喘ぎ声を出して感じています。
喘ぎ声とグチュグチュと掻き回す音だけが聞こえてきます。
莉緒「もうダメッ、イっちゃいます」
また、イったようです。
莉緒はぐったりとして、はぁはぁと息を荒げています。
俺「今日もいっぱいイけたね」
莉緒「ご主人様も気持ちよかったですか?」
俺「気持ち良かったよ。セックスの時は莉緒ちゃんの中に溢れる位出してあげる」
莉緒「お願いします。莉緒のオマンコをご主人様のでいっぱいにして下さい」
俺「それじゃ、お休み」
莉緒「お休みなさい、ご主人様」
莉緒は命令を聞くのと見せるのが快感になってきたようです。
次はどんな事しようかと考え中です。