年上のお姉さんに憧れて

僕は一人っ子だったのか何なのかは分からないが、ずっと昔から年上のお姉さんと仲良くなれたらと思っていました。社会人になって始めたスカイプ…最初は年上のお姉さんと話が出来たらという気持ちで始めたは良いが、まさか初めての相手が僕好みのお姉さんになるとは思いも寄りませんでした。
僕が22歳の童貞だという事を明かしたら、30前半と名乗るその女性は童貞の僕を食べてみたいと言ってきました。最初は軽くその話を流していましたが、1ヶ月近く経過したある日のこと…。
 「私のオナニーを見てみない?」と言ったかと思いきや、パンツをすぐに脱ぎ出し画面の奥でМ字開脚をするお姉さん。生まれて初めて見る女性器というのはこんなにもグロいのか…と思いましたが、お姉さんはすぐに自分の指で女性器辺りを擦り始めました。静かな僕の部屋にお姉さんの喘ぎ声が響き渡り、僕の心臓は今にもはじけそうでした。10分くらい経過するとお姉さんの指が次第に早く動きだし、僕は自分の体が揺れ動くのがバレないように自分のモノをしごきだしました。お姉さんが画面の奥でオナニーをして、それを見ながら自分もオナニーするという事に快感を覚えました。
 お姉さんの声が一段と大きくなり体がビクンビクンと動いたのと同時に僕も果ててしまいました。僕のズボンの回りは精子でベトベトとなりましたが、お姉さんにしごいていた事を知られたくないので平然を装っていました。
 「ずっと黙ったままだったけど、どうせしごいていたんでしょ?」と、まるでいじめっ子のような言い方といやらしい顔で僕の事を見つめてきました。後で知ったのがこれはスカイプではなくエロイプだったということです。

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